方災除

5月31日(日)は、「泣き相撲」開催のため、御祈願はお受けできません。

ご了承ください。

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方災除

方位が悪いのでお祓いをしてほしいという問い合わせがよくあります。

方位の災いには大きく分けて二つの種類があります。

本命星(生まれた年の九星)が、方位盤の中央・北・北東・西南にあたる年

令和8年 方位盤

中央の八方塞(はっぽうふさがり)・北の困難宮(こんなんきゅう)・北東の表鬼門(おもてきもん)・西南の裏鬼門(うらきもん)にあるときは運勢が弱くなるといわれてます。

  • 厄年と重なっている方は、厄年祓をお受けください。
  • 方災除の神札と護符は、熊野宮にお戻しいただきたいのでお返しに来られる方のみお受けします

転居や旅行など行く先の方角がよくない時

  • 移動する日の一ヶ月前から前日までの間でお受け下さい。
  • 方位が悪くない方はお受けにならないでください。吉方位をとられたときの祐気が弱くなることがあります。
  • 方位除の神札とお守りは、熊野宮にお戻しいただきたいのでお返しに来られる方のみお受けします。

ご祈願の申込みについて

電話 042-344-0638 (9時から17時)にてご予約をお願いします。

ご希望の日時、氏名、生まれ年(和暦)、連絡先の携帯番号をお知らせ下さい。

ご祈願の時間は、15分ぐらいです。

ご祈祷料について

玉串料は5,000円、10,000円、20,000円、30,000円があります。

玉串料によってお札の大きさや授与品がことなります。

ご神前にお供えしますので、玉串料は、祝儀袋、または白い袋にいれて 当日、受付のときお出しください。

当日は、

予約時間の10分前までには社務所の受付にお声をかけてください。

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