厄年祓(やくどしばらい)

平成30年の厄年

男性 前厄 本厄 後厄
平成7年生 平成6年生 平成5年生
昭和53年生 昭和52年生 昭和51年生
昭和34年生 昭和33年生 昭和32年生
女性 前厄 本厄 後厄
平成13年生 平成12年生 平成11年生
昭和62年生 昭和61年生 昭和60年生
昭和58年生 昭和57年生 昭和56年生
昭和34年生 昭和33年生 昭和32年生

地域によって厄年の年齢が違います。ご不明なことはお問い合わせください。

いつごろ厄年祓のお祓いを受けたらいいですか?
地域によって違いますが、
古くからお正月から節分までの間にお祓いを受けていました。
まわりから厄年だといわれた、よくないことがあったので調べたら厄年だった、などの理由で
節分が過ぎてからもよくお問い合わせがあります。節分すぎでもお受けしています。
ご祈願の申込みの方法は?
電話にてご予約をお願いします。
ご希望の日時、氏名、生年月日、連絡先の電話番号をお知らせ下さい。
当日はどこへいけばよいですか?
予約時間の5分前までには社務所の受付にお声をかけてください。
ご祈祷料は、いくらですか?
厄年祓の玉串料は5000円よりお受けしてます。
ご祈願の時間は、どのくらいかかりますか?
ご祈願の時間は、15分ぐらいです
厄年ではないのですが、よくないことが続くのでお祓いを受けたいのですが?
熊野宮では厄年の方のご祈願として厄年祓をお受けしています。
厄年でない方には、災いを祓い清め よくなるように 除災招福(じょさいしょうふく)のご祈願をご案内しています。
家族も一緒にお祓いを受けたいのですが?
ご家族にも悪いことが起きないようご一緒にお参りください。
小さいお子様がご一緒の方は、混まない時間にご案内しますので、ご予約の時、お知らせください。
いただいた神札、お守りはいつお返ししたらいいですか?
ご祈願をお受けして一年経ちましたら熊野宮へお返しください。
前厄、本厄の方は、次のご祈願の時お持ち下さい。
後厄の方は、ご守護いただいた感謝の気持ちをこめてお返しください。
一家族ずつ御祈願できますか?
混雑時は複数の厄年祓の方とご一緒になります。
一家族をご希望の方は、玉串料が違いますが、お受けできますので、お問い合わせください。
どんな服装で行けばよいですか?
神様の目の前に進んでご祈願を受けますので、ジャージ・短パン・サンダル・素足などのラフすぎる服装は控えましょう。

ご不明なことはお問い合わせ下さい。

ご祈願についてのよくある質問もご覧ください。

平成29年12月1日更新